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がん共済

チェックアイコン いざという時、自分の人生と向き合う準備金です
加入者ご本人がはじめて「がん」と診断された場合に、支払われる保障です。
大きな病とじっくりと向き合っていくためには最低限の準備が必要です。
診断給付金としてまとまったお金を受け取ることができ、治療だけに集中することができます。
入院・手術にも対応し、医療費の支出も抑えることができます。
がん手術画像
加入者ご本人が、はじめて「がん」と診断された場合に100万円(一時金)をお支払いいたします。
がん診断給付金対象の方が、がんで入院をされた場合に日額1万円(通算60日間まで)をお支払いいたします。
がん診断給付金対象の方が、がんで一定の手術をされた場合に内容に応じて10・20・40万円(がん入院給付対象期間のみ)をお支払いいたします。

待機期間は120日、121日目から共済加入者65歳の月末までが保障期間です。

※上皮内新生物にも対応しています。
上皮内新生物:主に腫瘍細胞が臓器の表面を覆っている上皮内にとどまり、基底膜を破壊していない状態をいいます。

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ファイナンシャルプランナー - 担当ファイナンシャルプランナーより -

■ がんは2人に1人がかかる病です
がんは生活習慣病です。遺伝がすべての原因ではありません。請け負った仕事によっては生活が不規則になりがちなフリーランス。会社員のように健康診断が強制されていないため、自覚症状が出る頃には病気が進行してしまっていることもあります。意識して健康診断を受けたり、予防に努めたりすることが何より大切です。一方、たとえがんの発見が早期であっても、がんと告げられただけで自分も家族も精神的に大きな衝撃を受けるものです。PE共済会のがん共済は、100万円の診断給付のほか入院給付や手術給付がセットになっています。所得補償手当ては生活のために、がん診断給付は精神面での備えとして利用されてはいかがでしょうか。